2017年9月15日金曜日

俳句集団【itak】第33回イベントを終えて


俳句集団【itak】第33回イベントを終えて
 
「生・牛の歳時記」
 
-あまり知られていないかもしれない牛と牛飼いの暮らし-
 
~牛の化身・鈴木牛後登場~
 
五十嵐秀彦
 
 

秋風吹く中島公園のいつもの北海道立文学館で、9月の俳句集団【itak】イベントが開催されました。参加者は第1部講演に61名、第2部句会57名、懇親会32名。

第1部講演は【itak】幹事で、雪華会員、いつき組組員の、鈴木牛後さんによる「生・牛の歳時記」です。
牛後さんと言えば、知っている人は知っているとおり下川町の酪農家。毎日、牛とともに暮らしている俳人なのです。

牛後さんは、「週刊俳句」に4、5年前に「牛の歳時記」というエッセイを連載していて好評でした。その頃から【itak】で牛後さんに「牛の歳時記」をナマで語って欲しいというリクエストが多く、機会を探っておりました。一度、予定に組み込んでいたのですが、なにせお仕事が酪農です。相手は生き物なので思うとおりには進みません。その時は別な企画に差し替えてなんとかしのいだわけで、今回もその時のリベンジでした。

私も正直、当日にJRに乗ったという連絡があって初めてホッとしたほどです。もしドタキャン(十分考えられた)になれば、私と橋本喜夫の二人で漫才をするしかない状況でした。

さて「生・牛の歳時記」講演は、いかにも牛後さんらしい進行になりました。いきなりプロジェクターが映らない!(テストしてないものなぁ・・・)
でも牛後さんちっとも慌てない。さすがに大物です。
酪農家の生活ぶりの一端がうかがえるエピソード豊富な内容に参加者は皆さん興味津々。
特に牧草を刈り取ったり、ロールを作るまでの動画には驚きの声があがりました。
奥様の牛前さんが真正面に陣取り牛後さんの講演ぶりを監督(笑)している様子も夫婦仲の良さがうかがえてなかなか素敵な光景でした。

句会の後、場所をホテルライフォート札幌に移しての懇親会です。
今回の懇親会は、松王かをりさんの第37回現代俳句評論賞受賞と、鈴木牛後さんの今年の北海道俳句協会賞授賞の祝賀会でもあり、盛大にそして楽しく開催されました。
一昨年の瀬戸優理子さんの現代俳句新人賞受賞に続き、俳句集団【itak】の仲間たちの大活躍が続いており、力づけられる思いです。
松王さんの受賞作は、正岡子規の鶏頭の句を分析し新解釈に至った力作ですが、その元になったのが【itak】でのご自身の講演であったこともうれしいエピソードでした。(またその講演が最初の牛後さんの講演予定が流れたときのピンチヒッターだったというエピソード付きでした)。

さて、次回のイベントです。日程等は以下の通り。

日時 平成29年11月11日(土)午後1時~4時50分
場所 北海道立文学館講堂(札幌市中央区中島公園1-4)

第1部企画
講演会・ライブ ~アイヌ文化の伝承活動とその表現方法~
『ヤイェ イソイタ ア ワ (自らについて話しますよ)』
講 演 川上竜也・川上将史(ペナンペパナンペ・お笑いコンビ)
ライブ 豊川容子(Nin cup(ニン チュプ)ボーカル)

俳句集団【itak】初のアイヌ文化関連イベントとなります。
わたしたちの名前【itak】もアイヌ語の「言葉」という単語を戴いています。
みなさまぜひ、道立文学館にいらしてください。


2017年9月11日月曜日

第33回俳句集団【itak】イベントは無事終了しました



土曜日は俳句集団【itak】の第33回イベントにお越しいただきまして誠にありがとうございました。
講演会「『 ・牛の歳時記』あまり知られていないかもしれない牛と牛飼いの暮らし~」はいかがでしたでしょうか。どうぞご感想などをお寄せ下さいませ。
今回は61名のみなさんにご参加いただき、投句総数も114句となりました。
当日ご参加下さった方も多く、心より感謝いたします。抄録は後日公開いたします。
 
また、「句会評」「人気五句」「読む」企画などを随時アップの予定です。只今皆さんの原稿を鋭意募集中です(ごめんなさい、原稿料はありません)。 

itak】のブログは参加されたみなさんの発表の場でもあります。記事についてのコメントやツイッター等での評を頂けますと大変に励みになります。また、みなさまの作品もお寄せください。既発表作でも構いません。エッセイ、回文、短歌、どんなジャンルでも結構です。どうぞよろしくお願いします。

次回は11月11日(土)13:00から、北海道立文学館・地下講堂にて開催の予定となっております。
札幌のお笑いコンビ「ペナンぺ・パナンペ」さんと音楽ユニット「Nin cup(ニン チュプ)」のボーカル豊川容子さんをお迎えして、講演会と投げ銭ライブ 「~アイヌ文化の伝承活動とその表現方法~『ヤイェ イソイタ アシ ワ (自らについて話しますよ)』」を行います。
【itak】始まって以来の漫才付き講演会と久しぶりの音楽の企画。興味深いお話しもたくさんうかがえると思います。みなさまお誘いあわせのうえご参加くださいませ。

詳細はメール・ブログ・Facebook・ツイッターなどで改めてご案内させていただきます。
以下のメールアドレスに随時お問合せくださいませ。 
 



ひとまずは取り急ぎの御礼まで。
今後とも俳句集団【itak】をどうぞよろしくお願いいたします。
 

俳句集団【itak】幹事一同

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休憩時間を利用して開催しました各種書籍の頒布会もたいへん賑いました。
大勢の方にお手に取って頂きまして、ありがとうございました。
また、北海道俳句年鑑の投句用紙など、まだございますのでお声掛けください。

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2017年9月8日金曜日

第33回俳句集団【itak】イベントはいよいよ明日です!           (懇親会の残席若干数ございます)

 
俳句集団【itak】事務局です。
すっかり日暮れが早くなりました。
明日の午後1時より、第33回イベント・講演会を開催いたします。どなたでもご参加いただけます。多くの方々のご参加をお待ちしております。
第一部のみ、句会の見学のみのご参加も歓迎です。
実費にて懇親会もご用意しております。お気軽にご参加ください。


◆日時:平成29年9月9日(土)13時00分~16時50分
◆場所:「北海道立文学館」 講堂
      札幌市中央区中島公園1番4号
      TEL:011-511-7655


■プログラム■
 第1部 講演会 『 生・牛の歳時記』
~あまり知られていないかもしれない牛と牛飼いの暮らし~
講 演  鈴木牛後(俳人・酪農家)...


 第二部 句会(当季雑詠2句出句)

<参加料>
一   般  500円
高校生以下  無  料

(但し引率の大人の方は500円を頂きます)
※出来る限り、釣り銭の無いようお願い致します。
※イベント後、懇親会を行います(実費別途)。
  会場手配の都合上、懇親会は事前のお申し込みが必要になります。
   会場および会費など、詳細は下記詳細をご覧ください。


■イベント参加についてのお願い■

投句の締切は当日13:00です。

第二部からご参加の方、また天候や交通状況で間に合わない場合等は、13:00までに

  
itakhaiku@gmail.com 宛ご投句ください。

※欠席投句は受け付けておりません。悪しからずご了承ください。
※第二部に会場に到着できない場合はご投句を削除します。必ずご連絡ください。

 

◆イベント後・懇親会のご案内◆

今回は遅ればせながら鈴木牛後さんの北海道俳句協会賞受賞と松王かをりさんの現代俳句評論賞の受賞祝も兼ねての開催といたします。奮ってご参加くださいませ。

会場:ホテル ライフォート札幌(パークホテル向かい)
札幌市中央区南10条西1丁目 011-521-5211
時刻:17:30~19:30
会費:4000円(飲み放題つき)
  ※イベント受付時にご精算をお済ませください。
  ※当日のキャンセルは後日会費を申し受けます。
  ※店舗準備の都合上、懇親会は必ず事前のお申し込みをお願いします。
  ※二次会はパークホテル地下のBar「パーククラブ」を予約しております。
    飲み放題2000円、当日お申込みをお受けします。

懇親会申し込みの最終締切は本日いっぱいくらいです。
事務局メールにご遠慮なくお問い合わせください。ちょっとでも俳句に興味ある方、今まで句会などに行ったことのない方も、大歓迎です!
軽~い気持ちで、ぜひご参加ください♪
句会ご見学のみのお申込みもお受けします(参加料は頂戴します)。


北海道立文学館へのアクセス

※地下鉄南北線「中島公園」駅(出口3番)下車徒歩6分
※北海道立文学館最寄の「中島公園」駅3番出口をご利用の際には

①真駒内駅方面行き電車にお乗りの方は進行方向先頭部の車両
②麻生駅方面行き電車にお 乗りの方は進行方向最後尾の車両にお乗りいただくと便利です。

 

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2017年8月16日水曜日

第33回 講演会『 生・牛の歳時記』                           ~あまり知られていないかもしれない牛と牛飼いの暮らし~




 「北海道といえば牛」というくらい、酪農は北海道の代名詞ともなっているが、意外と牛と牛飼いのことは知られていないかもしれない。牛とはどんな動物なのか、牛飼いはどんな暮らしをしているのか、牛と季語との関わりなどを交えながらお話したいと思う。
 
◆日時:平成29年9月9日(土)13時00分~16時50分

◆場所:「北海道立文学館」 講堂
      札幌市中央区中島公園1番4号


■プログラム■

 第1部 講演会  『 生・牛の歳時記』
             ~あまり知られていないかもしれない牛と牛飼いの暮らし~
      講  演   鈴木牛後(俳人・酪農家・俳句集団【itak】幹事)

 第二部 句会(当季雑詠2句出句)

<参加料>
一     般  500円
高校生以下  無  料

(但し引率の大人の方は500円を頂きます)

※出来る限り、釣り銭の無いようお願い致します。
※イベント後、懇親会を行います(実費別途)。



鈴木牛後(すずき・ぎゅうご)
 

 1961年生まれ。
 上川管内下川町在住。酪農家。
 2009年「いつき組」に参加。

 2011年「藍生」入会。
 2016年「雪華」入会。
 2015年「藍生新人賞」。

 2017年「北海道俳句協会賞」。
 俳句集団【itak】幹事。




著書に句集 「根雪と記す」・「暖色」。
句集スタイル
http://www.marukobo.com/style/   
ブログ「本日も深雪晴」
http://miyukibare.exblog.jp/ 


  

2017年8月15日火曜日

第33回 俳句集団【itak】イベントのご案内

 
俳句集団【itak】事務局です。
いつもより涼しく過ごしたお盆。初秋の風を感じつつお過ごしのことと思います。

第32回イベントには49名のご参加をいただき、ありがとうございました。

北海道新聞記者古家昌伸さんの講演~『新・北のうた暦』 と 大岡 信~はいかがでしたでしょうか。ご感想などお寄せいただければ幸甚です。

抄録は【itak】ブログにて近日公開予定です。
またブログでは皆さんの各種ご寄稿・情報もお待ちしております。

下記内容にて【itak】の第33回イベント、講演会を開催いたします。
どなたでもご参加いただけます。多くの方々のご参加をお待ちしております。
第一部のみ、句会の見学のみのご参加も歓迎です。
実費にて懇親会もご用意しております。お気軽にご参加ください。


◆日時:平成29年9月9日(土)13時00分~16時50分
◆場所:「北海道立文学館」 講堂
      札幌市中央区中島公園1番4号
      TEL:011-511-7655


■プログラム■

 第1部 講演会 『 生・牛の歳時記』
~あまり知られていないかもしれない牛と牛飼いの暮らし~
講 演  鈴木牛後(俳人・酪農家)...


 第二部 句会(当季雑詠2句出句)

<参加料>
一   般  500円
高校生以下  無  料

(但し引率の大人の方は500円を頂きます)

※出来る限り、釣り銭の無いようお願い致します。
※イベント後、懇親会を行います(実費別途)。

  会場手配の都合上、懇親会は事前のお申し込みが必要になります。
   会場および会費など、詳細は下記詳細をご覧ください。


■イベント参加についてのお願い■

会場準備の都合上、なるべく事前の参加申込みをお願いします。
イベントお申込みの締切は9月7日とさせて頂きますが、締切後に参加を決めてくださった方もどうぞ遠慮なく申し込み下さい。
なお文学館は会場に余裕がございますので当日の受付も歓迎です。
申し込みをしていないご友人などもお連れいただけますのでどなたさまもご遠慮なくお越しくださいませ。


お申し込みには下記のいずれかを明記してくださいませ。
①講演会・句会ともに参加
②講演会のみ参加
③第二部句会のみ参加(この場合は前日までにメール・FAXなどで投句して頂きます。)


特にお申し出のない場合には①イベント・句会の通し参加と判断させていただきます。
なお、投句の締切は当日13:00です。

第二部からご参加の方、また天候や交通状況で間に合わない場合等は、13:00までに

  
itakhaiku@gmail.com 宛ご投句ください。

※欠席投句は受け付けておりません。悪しからずご了承ください。
※第二部に会場に到着できない場合はご投句を削除します。必ずご連絡ください。

 

◆イベント後・懇親会のご案内◆

今回は遅ればせながら鈴木牛後さんの北海道俳句協会賞受賞と松王かをりさんの現代俳句評論賞の受賞祝も兼ねての開催といたします。奮ってご参加くださいませ。

会場:ホテル ライフォート札幌(パークホテル向かい)
札幌市中央区南10条西1丁目 011-521-5211
時刻:17:30~19:30
会費:4000円(飲み放題つき)
  ※イベント受付時にご精算をお済ませください。
  ※当日のキャンセルは後日会費を申し受けます。
  ※店舗準備の都合上、懇親会は必ず事前のお申し込みをお願いします。
  ※二次会はパークホテル地下のBar「パーククラブ」を予約しております。
    飲み放題2000円、当日お申込みをお受けします。

懇親会申し込みの第一次締切はホテル厨房の準備がありますので9月1日とさせて頂きます。 以降も追加をお受けできますので9月7日頃までご遠慮なくお問い合わせください。
参加希望の方はイベントお申し込みのメールに ④懇親会参加 とお書き添えください。


ちょっとでも俳句に興味ある方、今まで句会などに行ったことのない方も、大歓迎です!
軽~い気持ちで、ぜひご参加ください♪
句会ご見学のみのお申込みもお受けします(参加料は頂戴します)。


北海道立文学館へのアクセス

※地下鉄南北線「中島公園」駅(出口3番)下車徒歩6分
※北海道立文学館最寄の「中島公園」駅3番出口をご利用の際には


①真駒内駅方面行き電車にお乗りの方は進行方向先頭部の車両
②麻生駅方面行き電車にお 乗りの方は進行方向最後尾の車両にお乗りいただくと便利です。


 

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2017年8月10日木曜日

俳句集団【itak】第32回イベントを終えて


俳句集団【itak】第32回イベントを終えて 


北海道新聞「新・北のうた暦」 
連載の意味するもの

五十嵐秀彦



 
このところなんやかやと多忙で、それを理由に当ブログの更新が遅れ気味なことお詫びいたします。言い訳です。ごめんなさい。

さて、もう1カ月たってしまいましたが、7月8日に開催された第32回イベントも盛会のうちに終了しております。
今回イベントの第1部講演会参加は49名、句会49名の参加でした。

講演は、北海道新聞文化部の古家昌伸記者。
古家さんは今年3月から北海道新聞朝刊に連載の始まった短詩コラム「新・北のうた暦」を企画段階から担当している記者さんです。

このコラムは俳人5名歌人3名で分担執筆していますが、橋本喜夫さん、久保田哲子さん、安田豆作さんや私、歌人では山田航さんに月岡道晴さんとか、【itak】率の圧倒的に高い企画として強い縁があります。
そんなコラムがなぜ誕生したか、そしてこの企画の目指すものは何か、など、古家さんの思いなども交えてお話ししていただきました。最後には、橋本喜夫さん、久保田哲子さん、私の3人も参加し、トークショーのようなやりとりもありましたが、いかがだったでしょうか。


短詩コラムは今ではどこの新聞にもありますが、もとはと言えば朝日新聞の大岡信さんの「折々のうた」でした。以来、類似の企画がつぎつぎと登場したわけですが、「新・北のうた暦」はその中でもユニークな企画であろうと思います。

日本という国の中で、北海道ほど他の地域と季節の異なる土地はありません。その北海道独自の季節に寄り添うような俳句や短歌を毎日紹介する、しかも道内作家中心で選句選歌するという企画は、ありそうでなかったものと思います。
これからもご愛読いただきたく、執筆者のひとりとしてお願いいたします。


◇◇◇
次回俳句集団【itak】第33回イベントは、9月9日(土)。
いつもどおり北海道立文学館で午後1時からです。
講演は、お待たせいたしました、と言うべきでしょうか、鈴木牛後さんの「生・牛の歳時記 ~あまり知られていないかもしれない牛と牛飼いの暮らし~」
道北・下川町で、ご夫婦で酪農を営んでいる鈴木牛後さんは、牛と生きる日々の中から優れた詩的感覚で俳句を作り出している作家として注目の人です。
ぜひこの機会に、「ナマの牛後」を見て聴いてください。
お待ちしております。

2017年7月10日月曜日

第32回俳句集団【itak】イベントは無事終了しました



土曜日は俳句集団【itak】の第32回イベントにお越しいただきまして誠にありがとうございました。
講演会「『新・北のうた暦』 と 大岡 信」はいかがでしたでしょうか。どうぞご感想などをお寄せ下さいませ。
今回は52名のみなさんにご参加いただき、投句総数も98句となりました。
当日参加下さった方も多くいらっしゃり、心より感謝いたします。

抄録は後日公開いたします。
 
また、「句会評」「人気五句」「読む」企画などを随時アップの予定です。只今皆さんの原稿を鋭意募集中です(ごめんなさい、原稿料はありません)。 

itak】のブログは参加されたみなさんの発表の場でもあります。記事についてのコメントやツイッター等での評を頂けますと大変に励みになります。また、みなさまの作品もお寄せください。既発表作でも構いません。エッセイ、回文、短歌、どんなジャンルでも結構です。どうぞよろしくお願いします。

次回は9月9日(土)13:00から、北海道立文学館・地下講堂にて開催の予定となっております。
当会幹事・俳人の鈴木牛後さんによる講演会「『 ・牛の歳時記』あまり知られていないかもしれない牛と牛飼いの暮らし~」を行います。
北の大地に根を張って暮らす牛後さんのお仕事と俳句のこと、深く話していただきます。
みなさまお誘いあわせのうえご参加くださいませ。

詳細はメール・ブログ・Facebook・ツイッターなどで改めてご案内させていただきます。
以下のメールアドレスに随時お問合せくださいませ。 
 



ひとまずは取り急ぎの御礼まで。
今後とも俳句集団【itak】をどうぞよろしくお願いいたします。
 

俳句集団【itak】幹事一同

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翌日日曜日開催の文学フリマ札幌の【itak】ブースにも
大勢のお客様にお越し頂きまして、ありがとうございました。
出品や当日の売り子を引き受けてくださった皆様に、心より感謝します。
差し入れ戴いた方、ごちそうさまでした。
また来年の文学フリマ札幌もよろしくお願いします!

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